なぜ東京ゾンビをゴールデンで放映しない。
カテゴリー: 与太話
所謂世間一般で言う
デスマーチ中。
肩こりから首痛、頭痛、そして伝説へ・・・
あと、ここ4日ほど聴きっぱなしだけど、今更ながら谷蟇の「エフエム」は名盤だとつくづく思った。
http://raidgig.net/j/music/risk/rsd-005.html
全然関係ないけど、動くサイトーンさん
3連休
ここ一月、継続して体の不調が続いていたので、思い切ってこの週末は3タテで休みを取った。一切生産的な活動をせず、ただゲーム、本、映画、時間を消費することにした。
買ったものは以下。
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- 作者: 藤田和日郎
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2007/09/21
- メディア: コミック
- 購入: 3人 クリック: 69回
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The Book―jojo’s bizarre adventure 4th another day
- 作者: 乙一,荒木飛呂彦
- 出版社/メーカー: 集英社
- 発売日: 2007/11/26
- メディア: 単行本
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- 出版社/メーカー: カプコン
- 発売日: 2002/11/14
- メディア: Video Game
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久々に純粋なJRPGを遊んで思ったが、日本人はビデオゲームに漂う独特の「空気」を出すのが上手い。ゲームプレイそのものの発想やバランス、技術では海外に溝を空けられているが*1、ことプレイ後の「余韻」を感じさせられることが出来るのは、未だ日本人がどこよりも得意とする所だな、とふと思った。
あと、彼女とミニチュア*2のペイントをして、久々の連休は終わった。
*1:正直「Portal」が出たときは感動よりも日本人として悔しくてたまらなかった
ついに四半世紀を超える
26歳になった。去年の予想通り今年は会社が変わったが、やっている事はそれほど変化がない。システム寄りだった担当が今はほぼシナリオ&演出に変わった事くらい。それなりに良い勉強にはなっているとは思う。
しかしそれより大きかったのは、この一年で人脈を相当量広げられた事だろう。業界内外問わず、多くの人(時には著名人であったりした)に会い、話し、繋がれた事はよかった。ただ、有名人や実力者と知り合えたからといって、自分の能力が上がるわけでも、地位が上がるわけでもない。その辺りは絶対に勘違いしてはいけない。繋がったコネクションを上手く使う事が重要だ。
来年の今頃もおそらく会社は変わっているだろうが、及第点以上の仕事をし、地力を上げ、立ち位置を高める事に積極的に時間を割いてこうと思う。あと3.4年のうちには、分かる人にはそれなりに名が知られているような状況になっていればいい。




