久し振りにミュージックディスクを聴く

WS000040 CoolPHat「TECKNiCS」。VORCにて。相変わらずの高水準(といっても僕はCPHの作品は2作程度しか聴いたことないんですが…。)でかなり楽しめました。全体的にアゲアゲで、ゲームミュージック(VGM)ファンが好きな感じなんじゃあないでしょうか。

 ところでミュージックディスクってのは、僕も定義が曖昧なんですが、恐ろしく端的に言えば「音楽ファイルが詰まったアプリケーション」?って感じだと思います。全然違ってたらすみません。

 ちなみに音楽そのものはもちろん、アプリケーションのユーザーインターフェイスも結構味があります。これでいえば←の写真にあるアフロですね。これは比較的シンプルなタイプですが、中にはもの凄く凝ったヤツもあります。ノリとしてはMegaDemoに近い感じ?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です