月刊少年マガジン今月号より
ラップヴォーカル「千葉恒美」
- YKZの小川達三
ギターボーカル「コユキ」
- HUSKING BEEの平林一哉
YKZは殆ど聴いた事がないのでなんとも言えないのだけど、コユキは「あーやっぱりそうだろうな」という感じ。個人的なイメージでは、コユキはジェフ・バックリィみたいな声を想像していたのだが、人種が違うし、ジェフは逝去されているし。まぁ見た目では想像つかない繊細な平林氏の少年声ならば、原作のイメージをそれほど崩す事はないだろうな。…たぶん。
"don't forget our youth."
月刊少年マガジン今月号より
ラップヴォーカル「千葉恒美」
- YKZの小川達三
ギターボーカル「コユキ」
- HUSKING BEEの平林一哉
YKZは殆ど聴いた事がないのでなんとも言えないのだけど、コユキは「あーやっぱりそうだろうな」という感じ。個人的なイメージでは、コユキはジェフ・バックリィみたいな声を想像していたのだが、人種が違うし、ジェフは逝去されているし。まぁ見た目では想像つかない繊細な平林氏の少年声ならば、原作のイメージをそれほど崩す事はないだろうな。…たぶん。
今こんなのやってるのか。確か80年代とかに流れてた番組だよね。
この頃までのケン・イシイはもの凄いカッコ良かった(ジェリー・トーンズは少し微妙だが)。とにかく彼にしか作れないサウンドスケープが、一瞬にして意識をトばしてくれる一枚。
ちなみに、僕がはじめて買った(いわゆる)テクノは、
うーむ、偶然とはいえ、完璧すぎる初体験だ。
ひとりウェーブより
俺は1981年生まれ。つまりは今年で23歳になるわけだが、
来年の誕生日を迎えると、ついにサザエさんと同い年になってしまうことを、これを見ている同世代の方々はご存知であろうか。
どッゲェー、マーチン!!これは…。個人的にかなりの打撃を受けた真実。僕はてっきりまだジンロクさんくらいが同年齢とか思っていたのに。サザエさんかよ、子供既に3歳とかじゃんあの人。結婚ですらリアリティが無いっていうのに、すごい話だ。
まぁ、あの作品の時代設定は昭和30年代とかだろうから、一概に現代と重ね合わせる事はできないとは思うけど、それにしてもなんというか、人生のある一線を越えてしまう瞬間が近づいている気がしてしまうなぁ*1。
何故か分からないけど、軽く凹んでしまいますよね、やんまさん。
*1:僕の誕生日は9/30。もう少しである。