なんと親父が今日

 iPodを買ってきた。どうやら音楽を聴きながら仕事(職業は大工)をやりたいらしい。そういや先日、なんか簡単な相談をされたので、僕が操作性・PCとの連動の簡単さなども考えて(結構テキトーに)「iPodでいいんじゃないかな」と言ったからなのかどうかは判らないけど。

 それで、ついさっきまでiTunesを入れたりiPodに転送したりと、二人でPCをいじくっていたけど、結構親父のPCに入ってる曲が面白かった。吉田拓郎とか松山千春はまぁ世代的にわかるとして、エレカシとバックホーンが入ってたのにはちょっと驚いた。ブルーズを感じるってことかな。

 で、iTunesだってことで、LANで繋がっている僕のマシンで親父の曲を聴いて回ってます。ちなみに今はキャンディーズをヘビーローテーション中。いやあ、最高です。昔の歌謡曲はカッコいいですね。

P-MODELの平沢進氏がAmiga OS 4.0の起動音を作曲

P-MODELの平沢進氏がAmiga OS 4.0の起動音を作曲 | クリエイティブ | マイナビニュース

し、渋ぃー!流石平沢御大!アミーガですか…。良く判らんが無性に感動しました。僕もいつか実機を触ってみたい。音源エミュレーションだけじゃ満足できません。

nintendogs通信の旅

 結構居ますね。中野で半日遊んでいたら、一気に5人も集まりました。その”フレンドリスト”のコメント欄によく「Say Hello!」って単語があるのでなんだろうと思ってたら、「ほぼ日」読者の合言葉みたいなやつなんですね。なんか宗教みたい(別に他意はないです)。

 でもやっぱり、いつの間にか誰かと通信できてる、ってのは無条件で楽しいですね。別になにを出来るわけじゃないけど、妙に繋がりを感じます。普通に生活してたら絶対ありえないような、小さな子達と通信できるってのは、結構うれしいよね。