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- アーティスト: Stone Roses
- 出版社/メーカー: Jive
- 発売日: 1997/05/01
- メディア: CD
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ああああ仕事が終わらない。というか僕の仕事は終わっても、同僚がこぼした作業の尻拭いが終わらない。
ふー…、今日はやけにイアンの声が沁みるぜ…。
▼The Stone Roses”I Wanna Be Adored”(Live)
カッコ良すぎて泣けてきた。
"don't forget our youth."
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- アーティスト: Stone Roses
- 出版社/メーカー: Jive
- 発売日: 1997/05/01
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ああああ仕事が終わらない。というか僕の仕事は終わっても、同僚がこぼした作業の尻拭いが終わらない。
ふー…、今日はやけにイアンの声が沁みるぜ…。
▼The Stone Roses”I Wanna Be Adored”(Live)
カッコ良すぎて泣けてきた。
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- アーティスト: ゲーム・ミュージック,佐久間レイ,Dragon Melon
- 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
- 発売日: 1994/12/16
- メディア: CD
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ちょっと前からロックマン2の”Dr.WILY STAGE 1″*1の影響で微妙に盛り上がってるフシのある(?)VGM。ふと今日、iPodからこれが流れてきたのでCDを掘り出して聴いていた。
押井守/川井憲次/桜玉吉という、陰の”ゆうてい/みやおう/きむこう”的トリオの作品ながら、バランスの悪さや前作からのボリュームダウン感などからイマイチ評価の低い「サンサーラ・ナーガ2」だけど、音はグンバツですぜ兄貴。そもそも世界観がド個性的なゲームのサウンドトラックなので、かなり空気が独特。それに加えて、所謂”川井節”が全開。人によるとは思うけど、ハマる耳にはビキビキっと来るものがある。
個人的にSFCの音源はあんまり好みでは無いけれど、FC時代に抑圧されたクリエイティビティ*2が爆発したような元気のよさ・テンションの高さが、コレを含めSFC音楽シーンにはある様な気がして、今でも時々、こうやって聴く事がある。
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- アーティスト: 滝本晃司
- 出版社/メーカー: インディペンデントレーベル
- 発売日: 2003/03/15
- メディア: CD
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滝本晃司(ex.「たま」)の3枚目。インストと歌モノのバランスが最も良く、僕はまずこれを薦める。先週の仕事ラッシュの深夜時には滝本ばかり聴いて、ストレス開放と集中を同時に試みていたわけだけど、あんまりにも音が気持ちよすぎて、少しでも油断すると途端に落ちる劇薬なので注意が必要。
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- アーティスト: ミドリカワ書房
- 出版社/メーカー: 桜桃社
- 発売日: 2007/02/21
- メディア: CD
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この高いドラマ性のある音楽を聴いていたら、田辺マモルの名曲「ハワイの詩*1」を思い出した。